完全男女別導線で受けられる!経験豊富な内視鏡専門医による鎮静剤を使用した苦しくない胃カメラ検査完全男女別導線で受けられる!経験豊富な内視鏡専門医による鎮静剤を使用した苦しくない胃カメラ検査

胃カメラLP

このような
お悩みはありませんか?

このようなお悩みはありませんか?このようなお悩みはありませんか?

ひとつでも当てはまる方は胃カメラ検査による精密検査を受けましょうひとつでも当てはまる方は胃カメラ検査による精密検査を受けましょう

胃カメラ検査とは?

胃カメラ検査は口・鼻からスコープを挿入し、食道・胃・十二指腸などの上部消化管を観察します。
ピロリ菌感染の有無、潰瘍の止血処置・アニサキスの摘出などを行えます。
胃カメラ検査は胃がんの早期発見が可能な唯一の検査です。検査中に疑わしい病変を発見した際には、その場で組織を採取し、病理検査によって確定診断が可能です。
当院では、経験豊富な内視鏡専門医が最新機器を使用して胃カメラ検査を実施しており、鎮静剤を用いて眠ったような状態で検査を受けることが可能です。

胃カメラ検査とは?胃カメラ検査とは?

胃カメラ検査について
お悩みの方
お気軽にご相談ください

048-922-7149 お電話でのお問合せはこちら ※診療時間中のみ対応しております

24時間WEB予約 ご予約はこちらから

LINE予約 LINEからもご予約できます

草加駅前内視鏡内科クリニック 院長 吉田 智彦草加駅前内視鏡内科クリニック 院長 吉田 智彦

院長挨拶

小さなお腹のサインに耳を傾け、
心のこもった内視鏡検査をお届けします

目の前の方に何か自分に手伝えることはないか、その想いとともに、内視鏡を手に消化管(食道・胃・腸)の病気の早期発見、早期治療に尽力してきました。
消化管の病気はわかりにくい特徴があり、内視鏡で的確に診断し、正しい治療を行うことが大切です。困った時に頼りになる皆様の親戚のように相談してもらえたら嬉しいです。私達は皆様の小さなお腹のサインに耳を傾け、心のこもった内視鏡検査を届けていきます。

胃カメラ検査で見つかる疾患40歳を超えたら胃カメラ検査を受けましょう!

胃カメラ検査で見つかる疾患
40歳を超えたら胃カメラ検査を受けましょう!

胃がんは自覚症状がないまま進行してしまいます。
発症リスクが高くなる40歳を超えたら胃カメラ検査(上部内視鏡検査)を受けましょう。
ご家族に食道がん・胃がんの罹患者がいる、胃潰瘍・ピロリ菌に感染している方がいる場合なども定期的な胃カメラ検査が重要になります。

咽頭・食道の疾患

咽頭・食道の疾患

  • 咽頭がん
  • 逆流性食道炎
  • 食道ポリープ
  • 食道静脈瘤
  • 食道粘膜下腫瘍
  • 食道アカラシア など
  • 喉頭がん
  • 食道がん
  • 食道裂孔へルニア
  • 食道カンジダ症
  • 食道乳頭腫

胃・十二指腸の疾患

胃・十二指腸の疾患

  • 急性胃炎
  • 慢性胃炎
  • 胃潰瘍
  • ピロリ菌感染
  • 萎縮性胃炎
  • 胃ポリープ
  • 胃がん
  • 機能性胃腸症
  • 胃粘膜下腫瘍
  • 胃アニサキス症
  • 十二指腸潰瘍
  • 十二指腸腫瘍 など

草加駅前内視鏡内科クリニック
胃カメラ検査が
選ばれる15理由

内視鏡検査は完全男女別導線敷地面積が400㎡のクリニックです内視鏡検査は完全男女別導線敷地面積が400㎡のクリニックです

内視鏡検査は完全男女別導線
敷地面積が400㎡の
クリニックです

経験豊富な内視鏡専門医による胃カメラ検査経験豊富な内視鏡専門医による胃カメラ検査

経験豊富な内視鏡専門医による
胃カメラ検査

草加駅徒歩1分で通院に便利な立地草加駅徒歩1分で通院に便利な立地

草加駅徒歩1分で
通院に便利な立地

土曜日・日曜日の胃カメラ検査が可能土曜日・日曜日の胃カメラ検査が可能

土曜日・日曜日の
胃カメラ検査が可能

当日の胃カメラ検査可能当日の胃カメラ検査可能

当日の胃カメラ検査可能

トイレ付個室6部屋男女別トイレ6個完備安心の院内下剤トイレ付個室6部屋男女別トイレ6個完備安心の院内下剤

トイレ付個室6部屋
男女別トイレ6個完備
安心の院内下剤

男女別パウダールーム完備男女別パウダールーム完備

男女別パウダールーム完備

最新の内視鏡システム「EVIS X1」導入最新の内視鏡システム「EVIS X1」導入

最新の内視鏡システム
「EVIS X1」導入

鎮静剤を使用して眠ったままできる胃カメラ検査鎮静剤を使用して眠ったままできる胃カメラ検査

鎮静剤を使用して
眠ったままできる胃カメラ検査

鼻からも口も全て経鼻用の細径スコープを使用します鼻からも口も全て経鼻用の細径スコープを使用します

鼻からも口も全て経鼻用の
細径スコープを使用します

検査後はストレッチャーで寝たまま移動検査後はストレッチャーで寝たまま移動

検査後はストレッチャーで
寝たまま移動

感染予防のため、洗浄・消毒を徹底感染予防のため、洗浄・消毒を徹底

感染予防のため、
洗浄・消毒を徹底

病理結果説明を電話連絡病理結果説明を電話連絡

病理結果説明を電話連絡

内視鏡以外の検査(検査前採血等)は行いません内視鏡以外の検査(検査前採血等)は行いません

内視鏡以外の検査
(検査前採血等)は行いません

炭酸ガスで検査後の膨満感を解消炭酸ガスで検査後の膨満感を解消

炭酸ガスで検査後の
膨満感を解消

胃カメラ検査について
お悩みの方
お気軽にご相談ください

048-922-7149 お電話でのお問合せはこちら ※診療時間中のみ対応しております

24時間WEB予約 ご予約はこちらから

LINE予約 LINEからもご予約できます

草加駅前内視鏡内科クリニック
胃カメラ検査の流れ

1

検査前日検査前日

検査前日

前日の夕食は21時までに済ませるようにし、それ以降は水分摂取のみでお願いします。水分は水またはお茶にして、糖分のあるものは控えてください。服用中の薬以外は摂取しないでください。

2

検査当日の朝検査当日の朝

検査当日の朝

当日の朝食は摂らずにご来院ください。水分摂取(お水のみ)は、検査開始時間の2時間前までとなります。お茶や牛乳、ジュースなどはお控えください。また、サプリメントも摂取を控えてください。定期内服薬は糖尿病のお薬、インスリンのみお休みしてください。
朝食を摂った場合、胃カメラ検査は出来ませんので、ご注意ください。

検査当日の持ち物

  • 保険証
  • 診察券
  • 検査費用

※検査当日は、圧のかからない楽な肌着をご着用ください。また、検査の際に青色の色素を使用します。
万が一衣類に付着しても目立たないような色や汚れても大丈夫な服装でご来院ください。

3

来院後来院後

来院後

検査開始15分前までにはご来院ください。検査前に胃内の泡を除去する薬を服用頂きます。その後、局所麻酔やご希望の方には鎮静剤の点滴をします。
※鎮静剤を使用した場合は、車やバイクの運転はできません。ご来院は公共の交通機関、タクシーをご利用ください。
※検査にかかる所要時間は10分程度です。

4

検査後検査後

検査後

検査終了後、鎮静剤を使用した場合はリカバリー室で1時間程安静に過ごして頂きます。その後に医師より検査結果について説明を行います。
※組織採取を行った方は後日医師よりお電話にて結果の説明を致します。また、検査後の過ごし方や注意事項については、受付にて説明しております。

胃カメラ検査の費用

  3割負担の方
診察料 300~1,000
胃カメラ検査 4,500
病理組織検査 5,500~9,000
ピロリ菌検査 700
鎮静剤 数百円
5,000~15,000

☆経口法、経鼻法 費用はほぼ一緒です。
☆経鼻内視鏡は嘔吐反射が少ない検査法なので基本的に鎮静剤を使用しません
☆鼻腔の形態により鼻から内視鏡が通過しない場合口からに切り替えます。
※鎮静剤を使用した場合、モニターの管理も含め3割負担で数百円の追加費用,料金がかかります
※診療内容により、追加の費用がかかることがありますので目安としてお考え下さい。
※院内下剤(トイレ付個室を含む)に追加費用はかかりません

キャッシュレス決済に対応しております

当院では、クレジットカード・電子マネーの各種キャッシュレス決済に対応しております。

よくあるご質問

内視鏡検査は保険適用できますか?

健康診断の結果で要精密検査となった場合や、胃に自覚症状がある場合には、健康保険が適用されます。人間ドックなどで行う場合には健康保険は適用されません。
当院では、保険診療の内視鏡検査のみ対応しております。

内視鏡検査当日に体調を崩してしまった場合は、検査を受けられますか?

余程重症でない限り検査できます。患者様の症状に応じて検査が可能かどうかを医師が判断します。

内視鏡検査の費用はどれぐらいですか?

自覚症状がある場合や、健康診断で要精密検査だった場合は健康保険が適用されます。

午前中の検査における注意点を教えてください。

前日の夕食は消化の良いものを21時までに済ませてください。その後は、水やお茶などで水分補給を行ってください。服薬については、医師の指示に従い当日朝6時までには済ませてください。なお、低血糖を起こす恐れがありますので、糖尿病の薬は当日朝は休薬してください。

午後の検査における注意点を教えてください。

前日の夕食は普段通りで構いません。当日の朝食は消化の良いものを軽く摂り、固形物は避けてください。昼食は摂らずにお越しください。水分摂取は、水やお茶などで行ってください。服薬・休薬に関しては、医師の指示に従ってください。

検査後の食事制限などはありますか?

検査後は、飲食できる時間になったら少量ずつ水を飲みながら様子を見てください。水を口に含んでもむせたりしないか確認した上で、少しずつ食事をしてください。また、水分摂取はしっかりと行い、脱水状態になるのを防ぎます。
検査で鎮静剤を用いた場合は、車やバイクの運転は出来ませんので、ご来院の際は公共の交通機関をご利用いただくか、ご家族の送迎をお願いしております。

当日急に胃カメラ検査を受けることはできますか?

ご予約枠に空きがあれば、いつでも検査を受けて頂けます。胃アニサキス症など急な症状が起きた場合も、空きがあれば当日でも対応可能です。当日の検査をご希望の場合は、お電話にてご相談ください。また、最後の食事から8時間程度経過していることが必要です。

内視鏡検査が苦手です。苦痛のない検査は可能ですか?

当院では、経験豊富な内視鏡専門医が内視鏡検査を行っております。正確な検査を行うには、医師の技術が顕著に反映します。また、最新の内視鏡システムを導入することで短時間の精緻な検査が可能なため、患者様の苦痛や不快感を最小限にすることが可能です。また、鎮静剤を積極的に使用することで、ウトウトとリラックスした状態で検査を受けて頂くことができます。内視鏡検査が苦手な方も、お気軽にご相談ください。

鎮静剤を使用した方が良いですか?

内視鏡検査が苦手な方や、不快感がある方には、鎮静剤の使用をお勧めしております。リラックスした状態で検査を受けられます。また、緊張が和らぐことで身体の緊張も軽減され、スコープをスムーズに挿入でき、丁寧に観察できます。

内視鏡検査を受けた方が良いのは、どのような場合ですか?

胃がんや大腸がんの発症リスクが高まる40歳以上の方は、定期的に内視鏡検査を受けることをお勧めしております。また、親族に胃がんや大腸がんの罹患者がいる場合や、喫煙・飲酒習慣のある方、ピロリ菌感染陽性になったことがある方は、定期的に内視鏡検査を受けてください。また、胃痛・胸焼け・腹痛・呑酸・げっぷ・下痢・便秘などの症状がある場合は、消化器疾患が原因で起きている症状の可能性がありますので、一度内視鏡検査を受けることをお勧めします。
胃がんや大腸がんは、早期発見・早期治療によって完治できる疾患ですが、初期段階では自覚症状がほとんどありません。気になる方は、早めに内視鏡検査を受けてください。

内視鏡検査を受ける場合に、準備するものは何ですか?

健康保険証・各種医療証・お薬手帳・診察券・お持ちの方は他院からの紹介状・検査関連書類などが必要です。

内視鏡検査はどれぐらいのペースで受けた方が良いですか?

検査の結果次第で、次回の検査のタイミングが分かります。医師の指示に従って内視鏡検査を受けることをお勧めしております。ピロリ菌感染や胃がん・大腸がん発症リスクが高いと診断された方は、今回の検査から約1年後に再検査を受けることが勧められています。

漢方薬を服用していますが、検査日も服用できますか?

毎日服用している方も、当日朝6時までは服用して頂いて構いません。

血液をサラサラにする薬を服用していますが、内視鏡検査を受けても大丈夫ですか?

抗血栓薬や抗凝固薬を服用していても、内視鏡検査を受けられます。事前の診察時に、服薬中のお薬をお知らせください。また、診察時にはお薬手帳をお持ちください。

先日胃カメラ検査を受けましたが、別でピロリ菌感染検査を希望しています。
この場合でも胃カメラ検査を受けた方がいいですか?

ピロリ菌検査を保険適用でご希望の方は、原則同時に胃カメラ検査を受ける必要があります。ただし、半年以内に胃カメラ検査を受けた方は、検査結果の書類をご持参いただけたら胃カメラ検査を受けずにピロリ菌感染検査を受けることが可能です。ただし、半年以上前に受けた場合は胃カメラ検査を受ける必要があります。

内視鏡検査を受けることで病気に感染することはありますか?

当院では、内視鏡検査における洗浄・消毒は国内のガイドラインに則って行っております。また、処置用具などについて、使い捨て可能な用具はすべて使い捨て、感染症対策をしっかりと実施しておりますので、胃カメラ検査による病気感染はご心配なく受けて頂けます。

便秘や下痢が続いている場合でも、大腸カメラ検査を受けられますか?

便秘や下痢の症状がある場合、予期せぬ腸の疾患が隠れていることがあります。そのため、積極的に検査を受けることをおすすめします。ただし、頑固な便秘の場合は、便秘薬を使用して排便を調整した上で大腸カメラ検査を受けることがあります。

大腸カメラの予約日時と生理が重なりそうです。検査を受けることはできますか?

検査中は、服を脱いでいただくのではなく、スコープを挿入する肛門周辺のみが露出するような検査着に着替えていただきます。生理中の方で、タンポンやナプキンを使用していただける場合は、特に問題なく検査を受けることができます。また、気にされる方は、予約日時の変更も可能ですので、お気軽にご相談ください。

TOPへ